配信・可視化・分析・改善まで、
組織の本質に向き合う機能を1つに。
すべて実際の製品画面です。組織の「今」を捉え、AIで読み解き、改善まで伴走する——その一連の流れをご覧ください。
組織の今が、1画面でわかる
6カテゴリの組織スコア・前回比・組織コンディション・スコア推移を、経営と現場が同じ画面で共有できます。「どこが強く、どこに手を打つべきか」が、開いた瞬間に伝わります。
- 6カテゴリ平均スコアと前回比を一目で
- 注目すべき指標を自動でハイライト
- サーベイ実績・回答収集状況もその場で確認
部署ごとの強み・課題を、色で捉える
部署 × カテゴリのスコアをヒートマップで俯瞰。全社では見えない「特定の部署だけ落ちている」課題を、色の濃淡で瞬時に特定できます。どこに重点的に介入すべきかが、迷わず決まります。
- 部署×6カテゴリを一枚で横断比較
- 要注意セルを色で即座に発見
- 多店舗・多拠点の比較にも対応
属性別・分布・経年で、深く掘る
全社平均に埋もれた課題を、部署・属性を掛け合わせて深掘り。分布や経年比較で「誰の・どの傾向が・どう動いたか」を多角的に読み解けます。
- 部署・属性でのドリルダウン
- スコア分布で“ばらつき”を可視化
- 経年比較で施策の効果を検証
AIが、次の一手まで示す
スコアの羅列で終わりません。AIが自由記述までを踏まえて組織の文脈を読み、強み・課題・具体的な改善アクションをレポートに。数字を「次に何をするか」へ翻訳します。
- 自由記述の要約を約30秒で生成
- 強み・課題・推奨アクションを構造化
- 1on1のアジェンダづくりにそのまま活用
人事の“相棒”と、対話しながら考える
人事担当者がAIと対話しながら、結果の解釈や施策立案を進められます。AIが参照する根拠データは匿名化済みのサマリーに限定。壁打ち相手として、最終判断は人が行う設計です。
- 結果の解釈をチャットで深掘り
- 匿名化済みサマリーのみを根拠に回答
- 施策のアイデア出しに活用
回答者一人ひとりに、結果を還元
「答えて終わり」にしません。回答者本人に個人結果を返し、自分の本質への気づきと納得感を、次の行動の出発点にします。一人ひとりの自己理解が、組織が変わる起点です(Premiumプラン)。
- 個人スコアと6カテゴリの傾向を本人へ
- 自己内観と納得感が、行動の出発点に
- 1on1での対話の土台に
改善アクションを、目標として追う
サーベイ結果を目標に接続。改善アクションを目標として設定し、進捗を継続的に追えます。測るだけで終わらせず、改善を組織に定着させます。
- サーベイ結果から目標を設定
- 進捗をダッシュボードで継続追跡
- 次のパルスで効果を確認
現場が、答えたくなる回答体験
厳選された30問を、4段階評価で最短3分。匿名だから本音が出て、スマホでもストレスなく答えられます。「答えて終わり」にしない設計が、高い回答率を支えます。
- 6カテゴリ×5問・最短3分の設計
- 匿名回答で本音を引き出す
- スマホ最適化で場所を選ばない
さらに、現場の運用と安心を支える機能。
パルスサーベイ
月次・週次・日次で定点観測。施策の効果を、時系列の推移で確かめられます(頻度による追加課金なし)。
変化検知アラート
前回比で大きく動いたカテゴリを自動で検知。見逃せない変化を、先回りで知らせます。
CSVで対象者を一括登録
姓・名・メール・部署の4列で、配信対象をまとめて登録。上限10MBまで対応します。
PDFレポート出力
組織レポートをPDFで出力。経営会議や共有の資料として、そのまま使えます。
少人数は自動で保護
個人が特定されないよう、少人数の集計は自動で非表示。安心して本音を集められます。
権限(ロール)管理
人事部長・人事マネージャー・人事担当者で操作範囲を分離。API層でも権限を強制します。







